未来のスポーツを科学する

 
 

東北地方太平洋沖地震について

2011年3月21日 所長 内田 直、准所長 山内潤一郎

3月11日に、マグニチュード9.0という巨大地震が東北地方太平洋岸を襲って、10日あまりが経ちました。この災害で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたしますとともに、被災者の方々にお見舞いを申し上げ、そして被災地以外の人間も心を一つにして復興に力を注がなくてはいけないと考えております。

スポーツ科学未来研究所としても、今後必要な復興支援に協力していく所存でおります。




2010年度FIfSSの業績をアップロードしました。 こちらをクリックしてください。

研究員によるリレーブログ

インフォメーション

インフォメーションは上記のブログで更新

2010年より、研究所の最新情報は、上記のブログ「未来のスポーツ科学」で更新することになりました。どうぞそちらを御覧下さい。最初の更新は、Training Journal 1月号に研究員二人の記事が載ったという情報です。



2009/11/17

准所長がラジオ出演

准所長山内潤一郎が、ラジオ出演いたしますNHKラジオ第2の文化講演会です。
「スタイリッシュ・フィットネス 〜スマートに ストロング&スリムに 〜」 講演:山内 潤一郎(やまうち じゅんいちろう)(首都大学東京准教授) 超高齢化といわれる現代、健康で長く生きるために、ウォーキングやジョギング、筋肉トレーニングなど、運動の人気が高まっているが、一方で、誤った知識による骨折など、意に反した結果が出てしまう場合も多い。年齢相応の強さと、しなやかさを持つ身体作りとは、いったいどのようなものなのか?最新スポーツ医学の見地から、最良の運動法を提案する。

2009/11/15

所長がテレビ出演

所長内田 直が、テレビビデオ出演いたします。朝日放送系:たけしの本当は怖い過程の医学、11月17日火曜日夜8:00より。早稲田大学競走部出身の竹澤健介選手に対して行った、ジェットラグ対策について解説しています。

2009/11/01

オープニングシンポジウムプログラム情報

オープニングシンポジウムの開催が、11月14日に行われます。

2009/10/01

10月1日にスポーツ科学未来研究所(早稲田大学プロジェクト研究所)が開設されました。

2009/07/24

設立の承認:10月1日にスポーツ科学未来研究所(早稲田大学プロジェクト研究所)設置されることが総合研究機構より承認されました。

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